所謂、実在の人物や組織を騙る者らの面倒さについて5

今迄、この件で4回文章を綴りました。こういった心無い者の為に、私の家は破壊され、金銭面などにおいての面を含めて困っております。私が、こういった実在の人物や組織を騙る者らの為に、義務の無いことをさせられたり、言い掛かりを付けられたり、嘘を吐いていないにも拘らず、嘘吐きだと言われたりするのは問題があると思われた方もいます。この嘘吐き呼ばわりのことについては開いた口が塞がらないのですが、始発列車や最終列車に乗る者は嘘吐きだというのが、その者らの根拠だというのですから呆れます。人間、用があれば、始発列車や最終列車に乗ることはあってもおかしくないということは常識的に考えれば分かる筈です。しかし、この者らは、始発列車や最終列車に乗る者は、他の人に顔を見られたくないから、そうしているのだ、といった普通の人には考えられない言い草をして、言い掛かり以上に酷いことを言うのですから、私は、この者らが嘘吐きであるにも拘らず、悪く言われるので腹立たしい以上に問題があると思いました。この者らは、私が実家に戻った後に、「新聞は読むな、テレビを毎日見ろ、インターネットとメールを毎日やれ」とおかしなことを言って来ます。何故私が新聞を読んではいけないのかが判りませんが、どうも新聞を読まれると都合が悪く、何かあると、メールでおかしなことを要求してくるので、そこが気になるところでした。私は、こういった者らの不当要求を受け入れさせられること自体が嫌でしたが、それ以上に、既に年金生活者であった父から毎月5万円を受け取り、その5万円を1か月の間に使い切る様に言われ、困ってしまいました。何故、その様な要求をしてきたのかが理解に苦しむのですが、金銭の使い道についても、タクシー乗車不可、新幹線利用不可、旅行不可、近くのスーパーでの買い物不可、自転車購入不可、眼鏡の購入不可、インターネット通販不可、残金を次の月に持ち越して、次の月の5万円と併せてお金を使うことも不可、携帯電話所持も不可、パソコンソフト購入不可、家電製品の購入については一部を除き不可、移動範囲は住んでいる市内と隣の市内までの移動のみ、といったとんでもない条件を付けられて、私は非常に腹立たしかったのが本当のところでした。この時、母は立てない状態で家で過ごしており、父はパーキンソン病を患っていました。家のリフォームもしてはいけないと言われていたので、手を付けることも出来ずに困っていましたが、実在の人物や組織を騙る者らは、私の味方の振りをしてやって来るので質が悪いどころか、「同級生0(ある女子です)の消息は、お前が本当のことを言えば教える」と言って嘘を吐いて最後まで教えませんでした。私は、この同級生については、高校時代男女別クラスだったこともあって、殆ど接点がなかったのですが、それでも、このしつこい連中は、同級生をダシにすることも併せてやって来るので厄介でした。この者らは、同級生の消息などについては知らなかっただけと思いますが、適当に名前を使って、私を攻撃する材料にしていたのだと思われます。そういったこともあり、この者らには家に来て欲しくないのですが、この者らは、「貴方の為に来ているのです」と出鱈目を言うので、簡単に追い払えませんでした。また、私宛の郵便物についても、「警察からの呼び出し通知だ、警察はお前と言葉が通じないのだ」とおかしなことを言うので、これも首を捻りました。実際、この者らが家に来なくなった後もそうですが、私が一人暮らしをしていた時に警察官と話をする機会はあったのですが、キチンと会話は成立していましたし、手続きについても問題なく進んでいました。私は、こういった、実在の人物や組織を騙る者らの面倒さには、辟易していたのですが、其れのみならず、人格攻撃や破壊行為、その他犯罪に該当することを平気で行うといったことを繰り返す者らについて、今でも赦せません。また、勝手に名前を使われている人物については、こういった他人の名前を騙る者に注意といったことを周知させて欲しかったのですが、本人の知らないところで行われていれば、それも叶わないことでしょうから、私の2007年は地獄でした。大阪の方の者らは、現在は涼しい顔をして生活しているのであれば、私は許し難いですし、私の生活を破壊した者らと組んでいた事実が消えない以上は、この者らには、一生責任を取って貰いたいのが本音です。私も、色々と被害回復について検討していますが、時間的なことや雑事に追われて大変な日々が続いていますので、徒に時間が過ぎていくことについては、歯痒い思いです。この損害・被害をどう取り返せるかが、今後の私のライフワークとは言えないものの、必要になると思います。